あっきーなのダイエットダイアリー☆

女子なら気になるダイエットの方法や効果、あまり知られていない知識などを中心に展開していくブログです。

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ダイエットが原因で起こる症状

ダイエットが原因となって拒食症や過食症などといった摂食障害を引き起こすことがあります。

単純にダイエットと言っても、場合によっては死を招く危険性もあるので、十分な知識と周りの理解・手助けが大切になるのです。

今回は、摂食障害を引き起こさないためにはどうすればよいのかという注意点を紹介します。

『ストレスを溜めない』

ダイエットをする上でストレスというのは大敵になります。

ダイエット中は、ストレスを絶対に溜めないように生活を送ることを心がけてください。

もしもストレスが溜まってしまった時の解消法としては、体を動かすことが最善策だと言われています。

ストレスが溜まった時には、軽い汗がかける運動をしましょう。

『ダイエットをやめる決意も必要』

ダイエットには、精神状態や体の状態を自分自身で理解・判断する必要もあります。

特に、減量する量が多い時には、リバウンドだけでなくストレスも考慮し、絶対に無理をせず、ペースを考えながら行わなければなりません。

体に異常・異変があった時や精神状態が不安定な時は、ダイエットを思い切ってやめたり、中断する決意を持っておきましょう。
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テーマ:健康、マッサージ、ダイエットで癒されたい - ジャンル:ヘルス・ダイエット

  1. 2010/12/07(火) 11:07:15|
  2. ダイエットの基礎

産後のダイエット

妊娠すると、赤ちゃんの成長のために多くのエネルギーが必要となってきます。

そのため、多くのエネルギーを摂取し、出産の準備をするので体重が増加してしまいます。

ですが、出産後も体重が減少せずに、太った状態のままになる場合があります。

産後ダイエットというのは、出産で太ってしまった体重を元に戻そうというものですが、基本的には食生活を元通りにすれば、妊娠前の状態に戻すことが可能です。

ですが、人によって出産が原因で体質・体形が変化することもあり、太りやすい体質になる場合もあります。

一般的に、産後ダイエットをするのは6ヶ月以内に行うことが良いと言われているのですが、出産後の授乳期には、普段よりエネルギー摂取が多く必要となるので、ダイエットを無理して行うことはありません。

[ダイエットのポイント]

・極度な食事制限はやらない!!
・ストレッチから始める!!

食事制限でダイエットをすることはいけません。

ストレッチは出産後の骨盤の歪みに効果を発揮してくれるので、下半身を伸ばすストレッチを中心に行って、骨盤の開きを修正しましょう。

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  1. 2010/12/03(金) 11:48:19|
  2. ダイエット方法

脳を活動的に・・・。~パート2~

脳の消費カロリーを上げる方法を紹介します。

『よく話して、声を出す』

会話をすると脳全体の血流が増加して、脳の働きが活発的になります。

話すいうことは、脳の一部だけではなく、脳全体を活性化してくれるのです。

また、本などを音読するだけでも脳は活性化されていくのです。

『球技などでボール遊び』

ジョギングやウォーキングなどといった単純に体を動かす運動ではなく、球技などのボールを使用した運動というのは、脳に入ってくる情報量が数段に多くなるので、脳を活性化させることができるのです。

『好きな匂いを嗅ぐ』

人間が持っている五感の中で、嗅覚だけは直接、脳とつながっているのです。

何かの匂いを嗅ぐと、その情報が脳に直接伝わって脳が活性化されるのです。

普段、香水をつけていない人でも、自分の好みの香水を見つけて使用してみてはいかがでしょうか?


このように脳を活性化させる方法はいくつかあるので、自分に合った方法で脳を活性化させて消費カロリーを増やしてみましょう。

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  1. 2010/11/30(火) 11:08:23|
  2. ダイエット方法

脳を活動的に

脳というのは、体の中でエネルギーの消費量が多い箇所です。

この脳をよく使用して、様々なことを考えて生活を送っていけば、おのずと消費カロリーが増加していきます。

そのためい大切なのは、日中を活動的に送ることで、エネルギーの消費を増やしていくことなのです。

脳の重量というのは、体全体の2%ほどしか無いのに対して、消費しているエネルギーは、全てのエネルギー消費量の20%~25%にもなっているのです。

身体が1日に必要としている、ブドウ糖の最低必要量というのが160gで、そのうちの脳の取り分というのはおよそ120グラムにもなっています。

脳の1日の消費エネルギーは、成人の方で400kcal以上とまでいわれていて、これは心臓の消費エネルギーのおよそ2倍以上にあたるのです。

脳の消費カロリーを上げるためには、どうしたらよいのかというと、一つは「指を動かす」ということです。

こんなことかと思うかもしれませんが、指を動かすことは、脳の働きを直接的に活発にしてくれるのです。

人は指の機能が発達していくことで、脳の機能が発達していったという経緯もあるほどで、指を動かすことは脳にとってとても重要なことなのです。

次回は、この他にある脳の消費カロリーを増やす方法を紹介します。

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  1. 2010/11/25(木) 11:05:10|
  2. ダイエット方法

朝食の重要性

人がエネルギーを効率良く消化・利用するのに最も良い食事の回数は1日3回と言われています。

ダイエット中に朝食を抜いてしまう方が多いようですが、朝食抜きの生活を送っていると逆に太りやすくなるのです。

毎日きちんと朝食を摂取している人と比較すると、朝食抜きの人のほうが、昼食・夕食をより多く摂取しているという結果も出ています。

また、朝食を抜くと抜いた分のエネルギーを補充しようとして、昼食で摂取したエネルギーをより多く溜めようと体が働くので、逆に太りやすい体になるのです。

さらに一般的には朝食後というのは人が活動する時間なので、摂取したエネルギーが生活の中で消費されやすいので、カロリーの心配をそこまで考える必要性も無いのです。

そして、朝食の大切さをもう一点紹介すると、唯一の脳の栄養源はブドウ糖しか存在していません。

なので、朝食を摂取しないでいると、仕事や勉強の効率が下がってしまい、さらには朝食を摂取しない生活を継続することで、脳のボケが始まってしまい、痴呆になりやすくなるそうです。

また、人には生活リズムというものがあって、人の身体は朝食を摂取することで活動を開始し、エネルギーを消費しやすい体になるのです。

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  1. 2010/11/23(火) 11:09:38|
  2. 食生活
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