あっきーなのダイエットダイアリー☆

女子なら気になるダイエットの方法や効果、あまり知られていない知識などを中心に展開していくブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

やせ体質を作る6つの原則

ダイエット中というのは、食事制限などで思うように好きな食事を取ることができません。

ですが、この6つの原則を守れば、ある程度食べてしまってもそこまでの問題はありません。

1、夜食べすぎたら、朝昼のどちらかは控えめに。
お腹が空いたから何か食べるというのは正しい食べ方です。
夜食べすぎてしまったら、朝や昼はお腹があまり減っていないことが多いのでできるだけ控えるようにしましょう。

2、1日2回、卵・旬の魚・赤身の肉の内どれかを食す。
卵・魚・肉などのたんぱく質というのは、代謝を上げてくれるのです。
代謝が低いままだと脂肪燃焼は上手くいきません。
また、たんぱく質は綺麗に痩せていくためには不可欠な存在です。

3、できるだけ毎食、暖かい汁物を食す。
体が冷えた状態では脂肪燃焼は行われにくいものです。
暖かい汁物で内臓から温めて消化促進をしましょう。

4、パン・パスタよりお米を食す。
日本人の体にとっては、お米というのは消化・吸収に優れているのでパンやパスタよりも良いのです。

5、発酵食品・生ものを食す
発酵食品や生ものには、食べたものを燃焼してくれる栄養素である「食物酵素」が含まれているので、できることなら毎摂取しましょう。

6、豆製品を食す
豆類にはたんぱく質・食物繊維・ミネラルなどが豊富に含まれています。
この成分は痩せる体を作る上で重要な役割を担っているので、できるだけ毎食摂取しましょう。

この6つの原則を守って痩せ体質作りをしていきましょう。

[PR]
東京 出張マッサージ
マッサージ 中野

テーマ:健康、マッサージ、ダイエットで癒されたい - ジャンル:ヘルス・ダイエット

  1. 2010/11/15(月) 12:34:07|
  2. ダイエットの基礎

運動の習慣付け

運動をして上手いこと体脂肪を減少させるには、できるだけ毎日継続して行うことが、基本中の基本となります。

なぜなら、同じ質の運動であっても、その効果といのは、1日おきであったら90%、2日おきであったら70%、3日おきであったら50%、週に1回であったら20%にまで落ちてしまうそうなので、上手く体脂肪を減少させるには至らないのです。

ダイエットの成果をより実感したいのなら、ほんの少しずつでもいいので、毎日継続して行うことが大切になるのです。

つまり、長期間続けることができる習慣を身につけることができれば、最も良いのです。

その習慣を身に付ける上で、1番のコツは、初めから大きい目標を立てないようにすることです。

悪い例をあげると、1日の決まった時間に運動をすると決めても、実際にはそれほど上手くいかないことがあります。

食後や空腹時の運動は控えた方が良いのですが、それ以外であったら、特に時間にこだわることは無いのです。

仕事や家事の合間であったり、通勤時や就寝前でもいいのです。

その日の内に1番都合が良い時間帯に、軽く体を動かす、というのでも問題ないのです。

結果的に毎日の習慣にできれば、それがダイエットの成功への道となるのです。

テーマ:健康、マッサージ、ダイエットで癒されたい - ジャンル:ヘルス・ダイエット

  1. 2010/11/10(水) 11:15:19|
  2. ダイエットの基礎

快適なダイエットを送るコツ

日々ダイエットを行っていると、やはり辛くなってきますよね。

そんな時に役立つダイエットのコツを何点か紹介しようと思います。

① 趣味を味方に!!
ダイエット中によく襲ってくる「食べたい気持ち」。

実はこの気持ちが持続するのはほんの数分間程度なのです。

そのタイミングをずらしていくことで、この辛い気持ちを抑えることは簡単なのです。

急に襲ってくる食べもの誘惑には、趣味を味方につければ楽々と回避が可能ですよ。

例をあげると、自分が好きな音楽を1曲聴いてみたり、本や雑誌をゆったりと読む、また、メールのやり取りをするのも良いですね。

このように、自分が好きなことに気持ちを切り替えるだけで、食欲につけいれられることが減少するのです。

② ダイエット仲間をつくる!!
今まで何回もダイエットにチャレンジしたけど、一人でやると憂鬱になってすぐに挫折してしまう。
といった方は少なくないと思います。

そんな人にオススメなのはダイエット仲間を作ることが1番です。

同じ目的を持った仲間がいるだけで、励ましあったり、相手にいい成果がでると自分も頑張ろうという相乗効果にもつながります。

このような気持ちになれるのがダイエット仲間を作ることの利点でもあります。

また、喜びや苦しみを分かち合うことができる仲間がいるということ以上に心強いことはないでしょう。

ダイエットをしている人が近くにいない時は、ネットを通じて仲間を作るのも良い方法ですよ。

テーマ:健康、マッサージ、ダイエットで癒されたい - ジャンル:ヘルス・ダイエット

  1. 2010/11/04(木) 13:09:46|
  2. ダイエットの基礎

落としやすい脂肪

脂肪の種類によっては落としやすい脂肪というものが存在します。
ご存知でしたか?

脂肪には大きく分けて皮下脂肪、内臓脂肪というものがあります。
皮下脂肪とは皮膚のすぐ下の脂肪のことです。
内臓脂肪とは、皮膚よりずっと深いところ内臓の周囲に付着する脂肪のことです。

さて、これらの体脂肪にはそれぞれ保温とエネルギーの貯蓄の役割があります。
しかし役割があるとはいえ、脂肪を過度にため込むのは万病のもと。
そこで、脂肪を落とす必要があるのです。

落としやすいのはどちらの脂肪でしょうか?
それは内臓脂肪のほうですね。
内臓脂肪は蓄積しすぎると成人病などを引き起こすため注意が必要です。
内臓脂肪は一般的につきやすけれど、落ちやすいという特徴があります。

有酸素運動とバランスの取れた食事を続けることで、皮下脂肪よりもはやく減っていきます。
目標を持って地道にダイエットをして行きましょう。

内臓脂肪は内臓、つまりお腹周辺につきます。
全体的には太っていないのにお腹だけ特にぽっこりでている人は内臓脂肪が付いている可能性があるというわけです。
おへその横の脂肪を皮膚ごとつかんでみてください。
お腹が出ているのに脂肪をしっかりつかめない場合には内臓脂肪がたっぷり付いていると見ていいですね。
そして皮下脂肪は特にお尻や太ももにつきやすい脂肪です。
落ちる脂肪なので、頑張ってダイエットしたいものですね。

[PR]
マッサージ 新宿
アロママッサージ 新宿

テーマ:健康、マッサージ、ダイエットで癒されたい - ジャンル:ヘルス・ダイエット

  1. 2010/10/05(火) 19:01:53|
  2. ダイエットの基礎

肥満を防ぐには基礎代謝を維持する

肥満を解消するには、食事でエネルギーを摂るよりも、
日頃からの運動による消費エネルギーが上回るようにすることが重要です。
それには、食べ物の摂取量を減らして、
消費エネルギーを増やすということが必要になってきます。

活動エネルギー(身体を動かすことで消費するエネルギー)は意外なことに、
1日の消費エネルギーの40%の割合で、他の60%は基礎代謝量になるのです。

基礎代謝量というのは、体を動かさなくても消費するエネルギーのことです。
体温を保ったり、呼吸をしたり、心臓を動かしたりと、
命を保つために必要な最小限の消費エネルギーです。

よく、若い頃と食事の量は変わらないのに、
体重がどんどん増えてしまったという方がいますが、
太る、体重が増えるというのは、ただ単に、
摂取エネルギーが消費エネルギーを上回るからなのです。

食事の量が同じであるのならば、消費エネルギーが減っているのです。
消費エネルギーは、年齢とともに、
基礎代謝量が低下していることにも関係してきます。
それに気づかず、若い時と同じ量を摂取しているのなら、
それは、肥満になる原因を作っていることになります。

太りにくい身体にしたいのならば、
60%を占める消費エネルギーの、
基礎代謝量の低下を防ぐことが必要になります。
  1. 2010/09/17(金) 15:56:51|
  2. ダイエットの基礎
前のページ 次のページ

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。